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会社説明会・ガイダンス等の最新情報です。

  • 2017/03/25
    2017年度新卒採用サイトをリニューアルオープン致しました。

内堀醸造について

ABOUT

私たちが目指すもの、大切にしている価値観などをお伝えします。

活躍する社員たち

MEMBERS

一人ひとりの社員が、さまざまな経歴や背景を活かして働いています。
入社のきっかけ、仕事のやりがい・環境などをご紹介します。

採用情報

JOB INFORMATION

内堀醸造における、募集職種の情報です。

代表者メッセージ

内堀 泰作

代表取締役社長

内堀醸造は酢の専業です。
140余年酢造りに特化してきました。
酢に関することならば、当社に必ず声がかかるようにしたい。そのためには、お客様が求めるあらゆるニーズに対応できる技術と探究心を持ちあわせた会社である必要があります。

「酢造りは酒造りから」という理念のもと、酒(酢もろみ)造りにさらにこだわり続けること、微生物の可能性を広げ新たな酢の魅力を生み出すこと、酢のラインナップを限りなく取り揃えていくことが必要かもしれません。
いずれにせよ、私たちの酢造りはさらに進歩していきます。

現在、日本食は海外で日本文化の一つとして受け入れられています。
酢もそれを支える一つの柱としての役割を担っていると感じています。
そういった観点から見ると、内堀醸造の酢造りにおいて、伝統的調味料としての位置づけを守り続けることももちろん大切だと考えています。そのために先代から受け継いだ手法を守りつつ内堀醸造の酢造りを継承していくことも忘れません。

また、さらなる品質向上のために新しい設備を積極的に取り入れるなど、自社の技術革新も欠かせないと考えています。
「伝統と革新」とはすなわち、守るべき本質を見失わない考え方と新しいことへの飽くなき挑戦だと思います。

会社概要

基本理念 酢造りは酒造りから
存立基盤 水 空気 微生物
事業内容 食酢及び食酢関連商品の製造販売

酢に関わることならとことん探究できる会社です。
専業としてのこだわりと細かなニーズに対応できる技術は新しい可能性を生み出します。そして、時代の流れや嗜好の変化に柔軟に対応していきます。お客様と語り合いながらニーズにあう商品をフットワーク良く開発、提案していくことができるのが当社の強みと言えます。
新しいものを生み出していく思いが日本の食文化をもっと奥深く、面白くさせています。
会社概況
会社名 内堀醸造株式会社(UCHIBORI VINEGAR,INC.)
代表取締役 内堀泰作
本社所在地 〒505-0303
岐阜県加茂郡八百津町伊岐津志437-1
TEL:0574-43-1185  FAX:0574-43-1781
各事業所 本社工場、アルプス工場、東京支店、名古屋支店、大阪営業所、札幌営業所
創 業 1876年(明治9年)
法人設立 1951年(昭和26年)2月
従業員数 145名
第三者認証 2004年(平成16年)ISO14001取得
2012年(平成24年)ISO22000取得、FSSC22000取得
JAS及び有機JAS認定工場

ワークスタイル

微生物との対話を
大切にする

2016年入社 醸造課 三島

僕らは内堀醸造の根源となる「酒(酢もろみ)造り」と「酢造り」の仕事をしています。
酒(酢もろみ)造りにおいては麹カビや酵母菌、酢造りにおいては酢酸菌といった有用微生物を取扱います。
彼らは生きていますので、同じ工程で仕込んでも温度や湿度など様々な要因により、いつも発酵の具合は変わってきます。
それでも同じ品質の酒(酢もろみ)や酢を造りだすことが私たちの役目です。
微生物の働きに耳を傾けながら仕事をしていると、今よりももっと品質の高い製品が出来上がることもあるので、醸造とは奥深い仕事だと感じます。
酢の可能性を
引き出す

2014年入社 商品開発課 安田

皆さんがよくご存じなのは基礎調味料としての酢だと思いますが、私たちの取り組む仕事はそれ以上に幅広いです。
スーパー等で売られ家庭で使われる酢はもちろん、回転すしやレストラン、他の調味料の原材料としてなど、普段の生活では目にすることのないところでも様々な用途で使用されています。
商品開発の仕事は、お客様の要望を実際に形にしてみせることです。何を求められているのかを理解するには、想像力と創造力の両方が求められます。
先輩は営業担当と一緒にお客様のプレゼンに出席し説明をすることもあり、私もゆくゆくはそのような経験を積みたいと思っています。
お客様と共に
酢をブランディングする

2011年入社 営業部 河本

酢の市場は皆さんが想像している以上に広く、寿司や酢の物、ぽん酢だけではありません。
マヨネーズやドレッシング、ソースなど他の調味料の原材料となる他、コンビニエンスストアのおにぎりの食味改善の用途で使われるなど、酢の持つ機能性も含め、用途は調味料に留まりません。
私たちは、営業として内堀醸造ブランドを高めていきます。
そして酢のプロとして、お客様と一緒に酢をブランディングする橋渡しとしての役割を担います。
また日本全国だけでなく、海外にも積極的に展開しており、海外へも内堀醸造の酢を発信していきます。
商品の安全を
支える

2006年入社 品質管理課 松榮

私たちの仕事は、各現場の皆さんが製造した製品がしっかりと自社で定めた基準に適合しているかを検査することです。
お客様に喜んでいただける安全で高品質な商品を作り続けられるように、正確な検査を行い、「気づき」の視点をもって日々取り組んでいます。
また、当社では食品安全の国際規格であるFSSC22000を本社工場もアルプス工場も取得しています。
安全な商品を製造できる環境や仕組みを整えるための検証・改善活動も、私たち品質管理課の役割でもあります。
仕事も子育ても
大切にしたい

2002年入社 商品開発課 細野

私は商品開発課の管理者として、4名の部下と一緒に働いています。
そして私は2児の母でもあります。2回の出産休暇と育児休暇を取得させてもらいました。
会社や課内のみんなの理解もいただけることで、仕事と育児の両立を頑張っています。
仕事も子育ても大変なこともたくさんありますが、どちらも楽しんでやっています。当社には、私と同じように産休や育休を活用されている人が多くいるので、仕事も家庭も大切にしながら働ける環境が整っていると思います。

社員インタビュー

内堀醸造の好きなところ、入社してよかったと思うことを教えてください
仕事が自由にできるところが会社の魅力だと思います。例えば、新しいことをどんどん教えていただける環境があり、そうすることで自分自身の仕事の幅を広げることもできていると実感しています。また、社長との距離が近いところも、この会社の良いところだと思っています。社長は仕事のことだけでなくプライベートのことも気さくに話しかけてくださるので距離の近さを感じます。
(2016年入社 本社 充填課 男性)

会社全体の雰囲気がよく、楽しく仕事ができています。他部署との距離がとても近いため、分からないことがあると直属の上司だけでなくいろんな人に話を聞きながら疑問や課題を解決しています。私はまだまだ分からないことだらけなので、多くの先輩方に助けてもらいながら仕事をしています。
(2016年入社 本社 品質保証課 女性)

自分の意見を率直に発言できる場があり、自分の働きが会社の成長に繋がっているという意識を持って仕事に取り組めます。時には、仲間と会社の未来について熱い話し合いをすることもあります。結果がなかなかでない時もありますが、役員や上司からは「失敗から学ぶことは多いから、研究開発課としては大いに失敗しろ」と激励されています。プレッシャーももちろんありますが、向上心を持って仕事に取り組める会社なので、やりがいを感じながら毎日楽しく仕事をしています。
(2011年入社 本社 研究開発課 女性)

140年を超える歴史のある企業で、他社と明確に品質が異なる商品をお客様に紹介できることを誇りに思います。営業の仕事では顧客、スーパーのバイヤー、商品開発の方など様々なお客様と関わりますが、内堀醸造のファンだと言ってもらえることもあり、仕事へのモチベーションになっています。また社内では、個人の意見を求めてくれる雰囲気や、困ったときに親身になって話を聞いてくれる仲間(時には社長も!)がいて、自分の仕事に責任を持って取り組めています。他社から「いい会社だね」と言われて嬉しくなりました。
(2005年入社 名古屋支店 営業部 男性)
大学で学んだことが活きた場面を教えてください
大学では食物栄養について学んでいました。今はパッケージ開発や販促資料作成などの仕事をしています。大学で食品表示やアレルギーの概要について学んでいたのでパッケージ開発の仕事を覚える上で理解しやすかったですし、授業でレシピ作成をしていたので販促資料を作るときに役立っています。酢ならではの決まりがあるのでまだまだ勉強の毎日ですが、たまに大学で学んだことと繋がると嬉しく感じます。
(2015年入社 本社 商品課 女性)

私はサークルや研究室など様々な人と接して、考えが違う人の話しを聞く楽しさを学びました。今、私は現場の生産性を改善する実験など行っていますが、実際に現場で働いているわけではないのでコミュニケーションをとり意見を聞くことが重要になってきます。人と話をすることが楽しく、コミュニケーションをとれることが私の武器となっています。
(2015年入社 本社 研究開発課 女性)

私は学生時代、農学部で微生物についての研究をしていました。酢は麹カビや酵母菌、酢酸菌を使用するなど、様々な微生物の力を借りて造られる発酵食品です。ですから、酢造りを学ぶ上でも大学で学んだことの延長として仕事でさらに知識を深められています。私は商品開発課に所属していますが、新しい商品を作るだけが仕事ではありません。お客様に商品説明するための資料作成や、時には商談に同行することもあり、大学での研究発表などの経験を活かせることを実感しました。
(2013年入社 本社 商品開発課 女性)
関係のない専攻でも大丈夫ですか
大学時代は社会学のゼミに所属していました。飲食店のアルバイトしていたことが食に興味を持つきっかけになり、食品メーカーを志望しました。入社時は生物や化学の基礎知識がないことを不安に思っていましたが、疑問に思うたびに先輩や商品開発課に質問して知識を増やしてきました。また、自分で実際に使ってみてからお客様にご案内するようにしています。私は専攻に直結した仕事を探すより自分の興味のあることを選んだおかげで、やりがいを持って仕事に取り組めています。
(2011年入社 東京支店 営業部 男性)

大学では遺伝子の研究をしていましたが、入社後は総務課で購買や人事、商品課で商品企画やマーケティングなど、専攻とは全く関係ない仕事をしています。しかし、課題を見つける視点、数値のとらえ方は大学での勉強を通して身につけたと思います。また、サークルやアルバイトでの経験が、人と関わる仕事をしたいと思うようになったきっかけでした。専攻に直結しない仕事でも、今までの経験を活かしていける場は必ずあると思います。
(2011年入社 本社 商品課 女性)

大学では昆虫について研究をしていたので、醸造や微生物については会社に入ってから一から学びました。ですが、大学で研究に取り組んでいたことで、研究する姿勢や課題に対する探究心は仕事に活かせていると思います。また、サークルや研究室でたくさんの人々と関わってきたので、周りの人との協力の仕方やコミュニケーションは活かせています。
(2007年入社 アルプス工場 醸造課 男性)

大学時代は電池材料の研究をしていました。始めは商品開発の仕事に興味を持っていましたが、就活中に営業の方の話を聞くうちに営業という立場から商品開発に関わることに興味を持ち、営業の職につきました。醸造については完全に素人でしたが、仕事をする中で先輩方から教えてもらったり、お客様と工場見学をするときに自分も理解を深めて知識をつけてきました。
(2006年入社 東京支店 営業部 男性)
仕事中の失敗談はありますか
実験で何かを入れ忘れてしまったり、手順を飛ばしてしまったり、結果が出なかったことは何度もあります。その度に実験の時間が倍かかってしまい、他の仕事をする時間がなくなってしまうことも…。しかし、失敗から思わぬよい結果が出て新しい発見をすることもありました。当たり前のことではありますが、落ち着いてしっかり考えながら行動をすることを心がけるよう意識して仕事をするようにしています。
(2008年入社 本社 研究開発課 男性)

何年も前のことですが…お客様に提出する書類を作成した際に自分のチェック不足で不備が見つかり、社内外にご迷惑をおかけしたことがありました。当時は先輩に聞きながら仕事のやり方を確立していたこともあり、得られる情報が限られていたり、自分独自の考え方でやってしまっていたところもありました。これをきっかけに外部研修に積極的に参加するようになり、しっかりと知識をつけることの重要性を実感しました。また、勉強してきた内容について社内勉強会を主催し、関連部署に広く伝えられる体制を整えました。同じ失敗を繰り返さないよう、今後も研修を充実させていきたいと思っています。
(2006年入社 本社 品質保証課 女性)
将来のなりたい姿について教えてください
今よりさらに経験や知識を積んで自分で問題点を見つけることにより、改善案などを考えて商品の品質改善、工場ができるような品質管理者になりたいです。また、今は商品の品質をチェックするのがメインの仕事ですが、将来は生産の効率や醸造の質を上げられるような生産工程の見直しなども行えるような立場になっていきたいです。
(2015年入社 アルプス工場 品質管理課 女性)

微生物を上手く扱い、滞りなく発酵させられるような醸造技術者になりたいです。そして、発酵技術をさらに磨き、他社が真似できないような内堀醸造にしかできない酢を造り、全国に内堀醸造の名を知ってもらえるよう、製造者、技術者として成長していきたいです。
(2009年入社 アルプス工場 醸造課 男性)

今まで考えながらやってきたこと、積んできた経験を若い子に上手く伝え、私がしてきた失敗や苦労を後輩にさせないようにしていきたいです。例えば、言葉遣いや気づかいの部分でも配慮が足りず、周りに迷惑をかけたこともありました。また商品開発課としては、何をどれだけ入れるとどう変化するかということは経験で分かってくることですが、経験の浅いうちは手当たり次第になりがちです。そんな時に私の経験を伝えながら見守ってあげると、本人の早い成長にも繋がりますし、私自身さらに成長できるいい機会になると思います。部署全体のレベルアップのために、自分のできることを見つけていきたいです。
(2008年入社 本社 商品開発課 女性)

入社して12年目になり、先輩や同期だけでなく後輩もたくさんになってきました。今までは自分の仕事を一生懸命取り組むことを心がけて仕事をしてきましたが、管理者となった今は組織で仕事をすることは何かを意識するようになってきました。それは仲間意識の協力だけでは足りず、自らやってみたいことを伝え、それを部下や仲間と作り上げていくことなのかなと思います。そのために仕事を任せてみることや寄り添うことを大切にできるようになっていきたいです。
(2005年入社 本社 調合課 男性)
家庭と仕事の両立はできていますか
両立はできていると思います。今は復帰したばかりなので勤務時間短縮で働かせてもらっています。家族も子供の面倒を見てくれているので、とても助かっています。また、仕事を家に持ち帰ることもないので仕事とプライベートの区別もできています。産休・育休から復帰する際は、ブランクがあるので検査の仕方を忘れてしまっていないかなど不安に思う面もありました。しかし、休暇中の情報を仲間がしっかりと共有してくれたので、問題なく復帰することができました。
(2009年入社 アルプス工場 品質管理課 女性)

フルタイムで働き、2人の子育てを行うことは想像以上に大変ですが、家族や同僚に理解してもらえているおかげで両立できています。自分の中ではまだまだ仕事も家事も完璧にこなせているとはいえないですが、「明日できることは明日やろう」という考え方から「今日できることは今日のうちに終わらせよう」という考え方に変わりました。これからも、家庭も仕事も大切にしていきたいです。
(2002年入社 本社 商品開発課 女性)

朝食と夕食は家族揃って食べるようにしています。また、休みの日には子どもと公園に行ったりと、充実した私生活を送れています。結婚前や子どもが生まれる前と比べると、仕事の内容を濃くし、計画を立てて仕事を進められるようになりました。そうすることで家庭の時間もしっかり取れるようになりました。
(2008年入社 本社 醸造課 男性)
普段からお酢をとっていますか
飲む酢を飲んでいます!もともとお酢が好きだったので、入社する前からお酢を飲んでいました。(最初は、お酢を飲むと体が柔らかくなるとうわさで聞き、飲み始めました。ただし、科学的根拠はないそうです。入社してから知りました!)仕事でもたくさんの種類のお酢を知れて楽しいですし、次はこのお酢を試してみよう!など考えながら仕事をしています。
(2011年入社 本社 業務課 女性)

私は入社前まで、ぽん酢も使わないくらいお酢が嫌いでした!しかし、入社後は仕事でも家でも酢をとる機会が増えたこともあり、今では酢嫌いが直りました。先輩から「酢は学習する調味料だから、酢をとっていると慣れてきて好きになる。」と聞き、私が酢を好きになったのも納得です。私のイチオシは「美濃特選ぽん酢」です。酢特有のツンとした酸味がなくとても美味しいです。
(2016年入社 本社 総務課 女性)
休みの日に何をして過ごしていますか
趣味のカメラで写真をたくさん撮っています。仕事でカメラを使用する機会があり、楽しくなって私も一眼レフを購入しました。旅行やドライブ先で写真撮影を楽しんでいます。最近だと、友達とディズニーランドへ行って写真もたくさん撮ってきました。
(2014年入社 本社 総務課 女性)

友達と遊んでいます。テニスが好きでサークルにも入って週末にテニスを楽しんでいます。他にも友達とカラオケに行ったり、楽しく休みを過ごしています。
(2014年入社 本社 調合課 男性)

家族の時間を大切にしています。出かけることが好きなので、子供と公園に行ったり、家族で旅行へ行ったりショッピングへ行ったり外食をしにいったりと、とにかく家族で過ごして思い出作りに励んでいます!・・・と、自分では思っています。(家族はどう思っているかはわかりません。笑)
(2002年入社 本社 受渡課 男性)

採用の流れ

ご登録、エントリーから採用までの基本的な流れとしては以下のようになります。

※試験の内容は、進行状況により変更する場合があります。

集要項

職 種 勤務地
品質管理・品質保証 本社工場、アルプス工場
商品開発・研究開発 本社工場
総務・商品企画 本社工場
営業 東京支店
製造(醸造・充填) 本社工場、アルプス工場
勤務時間 本社工場/アルプス工場:8:00~17:00
東京支店:9:00~18:00
初任給 院卒 223,000円(2016年実績)
大卒 203,000円(2016年実績)
諸手当 役職、家族、住宅、通勤手当など
昇給 年1回(4月)
賞与 年2回(7月、12月)
休日休暇 年間116日(計画有休5日を含む)
※原則として週休2日制、祝日、年末年始、夏季
※別途年次有休、慶弔、特別休暇あり
福利厚生 保険: 健康保険、厚生年金保険、雇用保険、労災保険等の各種社会保険
制度: 財形貯蓄、出産休暇、育児休暇、介護休暇 他

会社説明会参加日程

COMPANY INFORMATION SESSION

合同企業説明会参加日程(予定)

他の予定も決まり次第、更新いたします。

参加日 説明会 場 所
2017年3月6日(月)
13:00~16:00
 終了しました
かみいな就活プロジェクト いなっせ
(伊那市荒井3500番地1 伊那市駅前)
2017年3月10日(金)
10:00~16:30
 終了しました
岐阜大学
学生企業展
岐阜市文化センター
(岐阜市金町5丁目7番地2)
2017年3月13日(月)
14:30~17:00
 終了しました
中部大学
学内企業セミナー
中部大学
三浦幸平メモリアルホール
2017年3月14日(火)
10:00~13:00
 終了しました
名城大学
学内「企業研究セミナー」
名城大学
天白キャンパス
2017年3月22日(水)
11:00~16:30
 終了しました
信州大学 農学部
合同企業説明会
信州大学
農学部体育館
2017年4月8日(土)
14:00~16:35
 終了しました
東京農業大学
学内企業セミナー
東京農業大学
世田谷キャンパス

会社説明会日程

参加日 説明会 場 所
2017年3月17日(金)
14:00~16:00
 終了しました
内堀醸造株式会社
会社説明会
ウインクあいち 1204室
(名古屋市中村区名駅4丁目4-38)
2017年3月28日(火)
14:00~16:00
 終了しました
内堀醸造株式会社
会社説明会(本社)
内堀醸造株式会社 本社工場
2017年3月29日(水)
14:00~16:00
 終了しました
内堀醸造株式会社
会社説明会(アルプス工場)
内堀醸造株式会社 アルプス工場
2017年4月4日(火)
14:00~16:00
 満席になりました
内堀醸造株式会社
会社説明会
ウインクあいち 1210室
(名古屋市中村区名駅4丁目4-38)
2017年4月6日(木)
14:00~16:00
 終了しました
内堀醸造株式会社
会社説明会(東京支店)
内堀醸造株式会社 東京支店
2017年4月11日(火)
14:00~16:00
 終了しました
内堀醸造株式会社
会社説明会(本社)
内堀醸造株式会社 本社工場